loading

中国でとことん日本を考える(オフショアの小さい本)発売のおしらせ

「オフショアの小さい本」シリーズ第一弾として、山本佳奈子による中国広東省佛山市での演劇祭見聞録を発行します。日中関係が冷えきった2026年の春―。国際ニュースを横目で見ながら、約一ヶ月で執筆した紀行エッセイ。

2026.06.05

オフショア第五号 発売のおしらせ

オフショア初の特集は、「音楽の聴き方について考える」。音楽とアイデンティティ、音楽と“政治”、音楽とアジア表象――。これまでで最も多様な視点を盛り込み、かつ重層的な号となりました。

2025.10.20

オフショア第四号 発売のおしらせ

机上にとどまらない、実践者が紡ぐアジア。アジアを読む文芸誌『オフショア』の第四号が完成しました。

2024.08.03

オフショア第三号 発売のおしらせ

「やすい」や「おいしい」ではない、一歩踏み込んだアジア。ウェブメディア「Offshore」が紙の雑誌としてリニューアルした、アジアを読む文芸誌『オフショア』の第三号。

2023.08.17

オフショア第二号 発売のおしらせ

オフショア第二号が完成しました。年2回発行。速い情報発信ではなく、じっくりアジアを考えます。第二号も、第一号と同じく8本のエッセイや論考、批評等を収録しています。

2023.03.10

オフショア創刊号・発売のおしらせ

これまでウェブで記事を更新してきたOffshoreは、2022年より、アジアを読むための紙の文芸誌「オフショア」として再開します。創刊号は2022年8月1日発売です。

2022.07.15